探索 » バイ / パン » 初体験 » ルームメイト » 初体験|ルームメイトの男友達に、太い肉棒で中出しされる快楽
ルームメイトの男友達と初めてのセックス、激しいピストンと中出しの快感
同じ部屋で暮らすルームメイトの男友達と、ついに一線を越えてしまう。狭いベッドの上で、彼の硬い肉棒が初めてあなたの秘部を割り開き、激しく突き上げる。逃げ場のない密室で、初めての絶頂と大量の精液を味わう初体験の記録。
ファンタジー
タカシは君を仰向けに寝かせると、無理やり脚を割って、熱く硬い肉棒を君の濡れた割れ目に押し当てた。初めての痛みと熱さに君が声を漏らすと、彼は「大丈夫、すぐ気持ちよくしてやるから」と耳元で低く囁き、容赦なく一気に突き入れた。君の狭い膣内が、彼の太い肉棒によって無理やり押し広げられ、肉が擦れる生々しい音が部屋に響く。
「あ、ああっ!すごい、入って、くる……っ!」タカシは君の腰を両手で掴み、力強いピストンを開始した。ドスドスという肉の衝突音が激しくなり、君の体はベッドの上で跳ね上がる。彼の太い亀頭が君の子宮口を直接叩くたび、脳が痺れるような快楽が走る。君はタカシの背中に爪を立て、初めての激しいセックスに翻弄されながら、ただ喘ぐことしかできなかった。
タカシの突き上げは次第に速度を増し、獣のような荒い吐息が重なる。君の膣壁は彼の肉棒を締め付け、愛液と汗が混じり合ってヌルヌルと音を立てる。「イク、イクよ……っ!」タカシが叫ぶと同時に、彼は君の奥深くまで肉棒を叩き込み、そのまま動きを止めた。熱い精液が、君の膣内の最も深い場所にドクドクと勢いよく噴射されるのを、君は強烈な快感と共に感じ取った。
出し切ったタカシがゆっくりと引き抜くと、君の秘部からは白濁した精液が溢れ出し、太ももを伝って流れていく。初めてのセックスは、言葉にできないほどの衝撃と、身体の芯まで熱くなるような中出しの余韻を残した。
よくある質問
このシナリオの登場人物は?
ルームメイトである男友達(タカシ)と、聞き手(あなた)の二人組です。
どんなシチュエーションですか?
狭いワンルームでの、ルームメイト同士による初めての性行為(初体験)と中出しを描いています。