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種付けブリーダー:獣人の王と戦士が交わす、種を残すための濃厚な交配
獣人の種を絶やさぬため、最強のブリーダーとして選ばれた二人の戦士が、本能のままに肉体を貪り合う。男のペニスと肛門、溢れ出る精液が混ざり合い、種を残すための荒々しい交配が始まる。
ファンタジー
「もっと奥まで突け、俺の種をすべて受け止めろ」とガルグが低く咆哮し、腰を激しく打ち付ける。ゼノの穴からは溢れ出た愛液と、先ほど射精したばかりの精液が混ざり合い、グチュグチュと卑猥な音を立てている。ゼノの尻は赤く腫れ上がり、ガルグの巨大な肉棒が抜き差しされるたびに、中身が掻き回される感覚に震える。
ガルグはゼノを仰向けにさせ、その太い脚を肩に担ぎ上げた。露わになったゼノの割れ目に、再び猛々しいペニスが向けられる。ガルグは容赦なく、ゼノのクリトリスのように敏感な前立腺を、硬い亀頭で抉るように突いていく。ゼノは白目を剥き、口から涎を垂らしながら、何度も絶頂を繰り返す。
「あ、あぁっ! 王様、もっと、もっと種を注いでくれ!」ゼノが懇願すると、ガルグは最後の一撃を加えるべく、腰の動きを加速させた。激しい肉のぶつかり合いの音だけが部屋に響き渡り、ゼノの体は痙攣しながら、王の猛烈な突き上げに耐える。ガルグのペニスが脈打ち、ゼノの腸内に熱い精液を大量に叩き込んだ。
ゼノの肛門からは、ガルグの白濁した精液がドロリと溢れ出し、ベッドを汚していく。二人は汗まみれの肉体を重ね合わせ、互いの精液の匂いの中で、次世代の種が宿ることを確信しながら、荒い呼吸を整えた。
よくある質問
この物語のカップリングは?
獣人の王ガルグと、戦士のブリーダーであるゼノの、男同士(BL)のファンタジー設定です。
どのようなシチュエーションですか?
最強の次世代を作るために、種付けブリーダーとして王と激しく交配を行う、ハードコアな種付けシチュエーションです。