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バスケ部チームメイトの太い肉棒に貫かれる、試合後のロッカールーム

【激写】バスケ部チームメイトと汗だくのロッカールームで濃厚セックス

ゲイ · Jock · チームメイト

試合終了直後の熱狂が残るバスケ部のロッカールーム。汗ばんだ肌を寄せ合い、チームメイトの逞しい肉体と、硬く熱い肉棒が激しくぶつかり合う。逃げ場のない密室で、男たちの本能が剥き出しになるハードコアな夜が始まる。

ファンタジーのアイデア バスケ部の試合に勝利した後、ロッカールームには俺と健太の二人きり。興奮冷めやらぬまま、健太の熱い視線が俺の股間に向けられる。「なあ、さっきのプレー、もっと激しくやり合わないか?」そう言って彼がユニフォームを脱ぎ捨てると、そこには猛り狂った太い肉棒が鎮座していた。俺の腰を掴む彼の掌は熱く、逃げられないことを悟った俺は、彼に背中を向け、情欲に身を任せることにした。

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試合に勝った興奮と、身体に残る熱を鎮める術は一つしかなかった。エースの健太が俺の腰を強引に掴み、ベンチに押し倒す。彼の股間には、ユニフォームを押し上げるほどに太く猛々しい肉棒が勃起していた。俺の尻を強引に割り開き、準備もそこそこに、熱い先端が窄まりへと突き立てられる。「あ、ああっ! 健太、デカすぎる…っ!」俺の悲鳴を無視して、彼は獣のような勢いで腰を叩きつけた。ガツガツと肉のぶつかる音が静かな部室に響き渡る。

健太の逞しい大腿部が俺の腰を挟み込み、容赦ないピストンが繰り返される。太い肉棒が俺の腸壁を無理やり押し広げ、最奥を何度も突き上げるたびに、脳が真っ白になるような快感が走る。俺は彼の広い背中に爪を立て、汗で滑る肌を必死に掴んだ。健太は俺の耳元で「お前のケツ、締め付けが最高だぜ」と低く濁った声で吐き捨て、さらに深く、激しく突き刺してきた。

突き上げの衝撃で、俺のペニスからも先走りが溢れ出し、床にポタポタと垂れる。健太の動きはさらに速度を増し、肉と肉が激突する湿った音が室内に充満する。俺は彼に抱かれながら、自分の肉棒を激しく扱き、限界に近い快感に震えた。健太の動きが一段と荒くなり、俺の奥底、一番敏感な場所を、重い肉棒の亀頭が何度も強打する。「出すぞ、お前の奥に全部ぶち込んでやる!」

その瞬間、健太の腰が大きく跳ね上がり、熱い精液が俺の胎内へと勢いよく噴射された。ドクドクと脈打つ熱い液体が、俺の腸を満たしていく感覚に、俺も同時に絶頂を迎えた。俺の精液も健太の腹にぶち撒けられ、二人の荒い呼吸だけが重なる。賢者タイムの静寂の中、俺たちの股間には混ざり合った精液と汗が滴り落ちていた。

よくある質問

シチュエーションは?

バスケ部の試合後、二人きりのロッカールームでの濃厚なセックスです。

プレイの傾向は?

チームメイト同士の力強いピストンと、激しい肉体のぶつかり合いを重視したハードコアな内容です。

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