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ルームメイトの初体験|男友達の太い肉棒に突き上げられる快楽

【初体験】同居中の男友達に強引に犯される、乱れた夜の情事

ゲイ · 初体験 · ルームメイト

同じ部屋で暮らすルームメイトの彼に、強引に組み敷かれる。初めて味わう男の太い肉棒と、逃げられない激しいピストンに、頭が真っ白になる初体験の記録。

ファンタジーのアイデア 同じ部屋で暮らすルームメイトの健二。ある夜、彼が俺の体に触れてきたことから、全てが変わった。彼の硬い肉棒が俺の穴に潜り込んできた時、俺は初めて男に犯される恐怖と、抗えない快感を知った。強引に腰を振られ、中出しされるまで、俺は彼の手から逃げることができなかった。

ファンタジー

狭いワンルームのベッドの上で、ルームメイトの健二が俺の腰を掴んで固定した。彼の硬く熱い肉棒が、俺の窄まりの入り口を容赦なく押し広げてくる。初めての痛みと、それ以上の熱さに、俺は声を漏らしながら彼の肩に爪を立てた。健二は「我慢しなくていい」と耳元で低く囁き、一気に奥まで肉棒を突き立てた。

「あ、ああっ! 入ってる、デカすぎる……っ!」 俺の悲鳴のような喘ぎを無視して、健二は激しく腰を打ち付け始めた。肉と肉がぶつかる卑猥な音が部屋に響き渡る。彼の太いペニスが、俺の敏感な場所を容赦なく抉り、突き上げるたびに、脳が痺れるような快感が突き抜ける。俺の精液も、彼の猛烈なピストンに合わせて、シーツに飛び散った。

健二の動きは次第に早まり、獣のような荒い呼吸が俺の首筋にかかる。俺は彼に抱きつきながら、自分でも制御できないほどの快感に溺れていった。彼の大きな手が俺の尻を強く揉みしだき、さらに深く、子宮を突き破るような勢いで突き進む。俺の体は彼の激しい突進に翻弄され、ただただ快感に震えるしかなかった。

「もう、出る……っ、中に出してくれ!」 健二が獣のような声を上げ、俺の奥深くまで肉棒を根元まで叩き込んだ。同時に、俺の身体も限界を迎え、精液を激しく噴き出した。健二の熱い精液が、俺の腸内に勢いよく注ぎ込まれる感触。俺は、生まれて初めての男同士の濃厚なセックスによる、圧倒的な絶頂に意識を飛ばした。

よくある質問

どんなシチュエーションですか?

同居している男友達(ルームメイト)に、初めて無理やり、かつ激しくセックスされるシチュエーションです。

行為の内容は?

ハードコアな挿入、激しいピストン、中出しを含む、男同士の濃厚な初体験描写です。