探索 » ゲイ » 初体験 » 親友 » 親友との初体験|初めてのセックスで男同士の熱い快楽に溺れるファンタジー
親友との初めての夜:騎士の修行中に溢れ出した男同士の欲情
騎士団の訓練が終わった静かな夜、親友の男と二人きりのテントの中で、初めてのセックスが始まる。互いの硬い肉棒が触れ合い、抑えていた欲望が激しく爆発するハードな物語。
ファンタジー
「初めてか? 怖がんな、全部俺が教えてやるよ」カイは低く掠れた声で囁き、俺の耳たぶを舌で舐め上げた。彼は俺の服を剥ぎ取り、汗ばんだ胸板を俺の胸に押し付けながら、俺のペニスを口に含んだ。熱い口内が俺の先端を包み込み、舌が裏筋を執拗に這い回る。強烈な快感に、俺は彼の髪を掴んで、何度も腰を突き出した。口内でぶちまけたい衝動を抑えられず、俺は何度も果てそうになる。
次にカイが俺をうつ伏せにさせ、俺の後穴に指を突き立てた。無理やり広げられる感覚に顔を歪めるが、カイの指は手慣れた動きで中を掻き回し、俺の精液を誘うように前立腺を抉る。準備が整うと、彼は自分の巨大な肉棒を俺の窄まりに押し当てた。一気に最奥まで突き入れられる衝撃に、俺は叫び声を上げた。熱い肉壁が、彼の太いペニスをぎゅっと締め付ける。
「あ、あああ! すごい、中が…っ!」カイは俺の腰を掴んで、獣のような勢いでピストンを開始した。ドスンドスンと肉がぶつかり合う卑猥な音がテント内に響き渡る。彼は俺の背中に覆いかぶさり、激しく腰を打ち付けながら、俺の耳元で「お前のケツ、最高に締まりがいいぜ」と汚い言葉を浴びせてくる。突き上げられるたびに、俺の意識は快楽の波に飲み込まれていった。
絶頂が近づくにつれ、カイのピストンはさらに速く、深く、激しくなった。俺も彼の動きに合わせて腰を振り、限界を迎える。カイが俺の奥深くに自身の熱い精液をドロドロと注ぎ込む感覚と同時に、俺も彼の腹に大量の精液をぶちまけた。激しい痙攣が止まらず、俺たちは互いの汗と精液にまみれながら、荒い呼吸を繰り返した。
よくある質問
この物語はどのようなシチュエーションですか?
騎士の修行中の夜、親友同士が初めて性交渉を持つハードコアなファンタジーです。
登場人物の性別は?
すべて成人男性のみで構成された、ゲイ・ファンタジーです。