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初体験は幼馴染の太い肉棒で。友達から恋人へ変わる淫らな夜

幼馴染の逞しい身体に組み伏せられて。初めての快楽と情事

ゲイ · 初体験 · 友達から恋人

ずっと親友だと思っていた幼馴染の男に、いきなり服を剥ぎ取られ、熱い肉棒を突き立てられる。初めての経験は、友情が壊れ、男同士の欲望に溺れる淫らな夜だった。

ファンタジーのアイデア ずっと一緒に育ってきた親友の拓海。でも、今夜の彼は全然知らない男の顔をしてる。突然押し倒されて、服を脱がされて、いきなり熱い肉棒を俺の穴にぶち込まれたんだ。痛いのに、めちゃくちゃ気持ちいい。拓海の太いペニスが俺の奥を突くたびに、頭が真っ白になる。友達じゃいられなくなる。俺、拓海の肉棒にめちゃくちゃにされてる……。

ファンタジー

深夜の静かな部屋、幼馴染の拓海が突然俺の腕を掴み、ベッドに押し倒した。彼の瞳は欲望で濁り、隠していた本性が剥き出しになっている。拓海の大きな手が俺のズボンを強引に引き下ろし、露わになった俺の尻を力任せに割り開いた。「初めてなんだろ?俺が全部教えてやるよ」そう低く囁きながら、彼は自身の硬く熱い肉棒を俺の窄まりへと押し当てた。

準備もなしに、拓海の太いペニスが俺の狭い穴を無理やり押し広げていく。肉が裂けるような痛みに叫び声を上げると、彼は容赦なく腰を突き立て、俺の最奥まで一気に貫いた。熱い肉棒が内壁を擦り上げるたびに、脳が痺れるような衝撃が走る。拓海は俺の腰をがっちりと掴み、獣のような勢いで激しくピストンを繰り返した。肉と肉がぶつかる湿った音が部屋に響き渡る。

「あ、ああっ!すごい、中が、いっぱい……っ!」俺の口からは、言葉にならない喘ぎ声が漏れる。拓海の太いペニスが俺の敏感な場所を抉るたびに、身体が跳ね上がる。彼は俺の耳元で「お前のここ、俺の棒をめちゃくちゃに締め付けてるぞ」と卑猥な言葉を吐き捨て、さらにスピードを上げた。激しいピストンによって、俺の視界は白濁し、快楽の波に飲み込まれていく。

絶頂が近づくと、拓海は俺の体を抱き寄せ、さらに深く、激しく突き上げた。俺の窄まりは彼の猛烈な突き上げに翻弄され、精液を求めて痙攣する。最後の一撃とともに、拓海は俺の奥深くへと熱い精液を大量にぶちまけた。ドロリとした熱い感触が内側に広がり、俺は彼の腕の中で、初めての絶頂による激しい痙攣に身を任せた。

よくある質問

この音声作品のシチュエーションは?

幼馴染の男友達から、性的な関係へと発展する初体験のハードコアなBLシチュエーションです。

どのくらい過激な内容ですか?

肉棒、精液、挿入、ピストンなど、直接的で露骨な表現を用いたハードコアな描写が含まれます。

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