探索 » ゲイ » 初体験 » 友達から恋人 » 初体験は幼馴染の太い肉棒で。友達から恋人へ変わる淫らな夜
幼馴染の逞しい身体に組み伏せられて。初めての快楽と情事
ずっと親友だと思っていた幼馴染の男に、いきなり服を剥ぎ取られ、熱い肉棒を突き立てられる。初めての経験は、友情が壊れ、男同士の欲望に溺れる淫らな夜だった。
ファンタジー
準備もなしに、拓海の太いペニスが俺の狭い穴を無理やり押し広げていく。肉が裂けるような痛みに叫び声を上げると、彼は容赦なく腰を突き立て、俺の最奥まで一気に貫いた。熱い肉棒が内壁を擦り上げるたびに、脳が痺れるような衝撃が走る。拓海は俺の腰をがっちりと掴み、獣のような勢いで激しくピストンを繰り返した。肉と肉がぶつかる湿った音が部屋に響き渡る。
「あ、ああっ!すごい、中が、いっぱい……っ!」俺の口からは、言葉にならない喘ぎ声が漏れる。拓海の太いペニスが俺の敏感な場所を抉るたびに、身体が跳ね上がる。彼は俺の耳元で「お前のここ、俺の棒をめちゃくちゃに締め付けてるぞ」と卑猥な言葉を吐き捨て、さらにスピードを上げた。激しいピストンによって、俺の視界は白濁し、快楽の波に飲み込まれていく。
絶頂が近づくと、拓海は俺の体を抱き寄せ、さらに深く、激しく突き上げた。俺の窄まりは彼の猛烈な突き上げに翻弄され、精液を求めて痙攣する。最後の一撃とともに、拓海は俺の奥深くへと熱い精液を大量にぶちまけた。ドロリとした熱い感触が内側に広がり、俺は彼の腕の中で、初めての絶頂による激しい痙攣に身を任せた。
よくある質問
この音声作品のシチュエーションは?
幼馴染の男友達から、性的な関係へと発展する初体験のハードコアなBLシチュエーションです。
どのくらい過激な内容ですか?
肉棒、精液、挿入、ピストンなど、直接的で露骨な表現を用いたハードコアな描写が含まれます。