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初体験は親友の硬い肉棒で。友達から恋人へ溺れる淫らな夜

初体験は親友の熱い肉棒で。友達から恋人へ堕ちていく淫らな夜

ストレート(女性リスナー) · 初体験 · 友達から恋人

ずっと親友だと思っていた彼が、突然男の顔を見せてきた。狭い部屋の中で、彼の硬くなった肉棒が、初めての経験を待つ秘部を容赦なく突き上げる。

ファンタジーのアイデア ずっと友達だった彼と二人きり。急に彼の手が私の股間に伸びてきて、熱い肉棒を突きつけられた。「初めてなんだろ?俺が教えてやるよ」そう言って、彼は強引に私の中に彼をねじ込んできた。痛みと、それ以上の激しい快感。友達だった彼が、獣のような顔で私を犯していく。初めてのセックスは、こんなにも淫らで、激しくて、抗えないものだった……。

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「ねえ、もう友達じゃいられないよ」そう呟いた彼の指が、私の濡れそぼったクリトリスを激しく弄る。初めて触れられる性器の熱さに、私は声を上げて身体を震わせた。彼は迷うことなくズボンを下ろし、猛り狂った太い肉棒を剥き出しにする。その先端から溢れる先走りの液が、私の太ももを汚していく。

彼が私の脚を大きく割り、熱い肉棒の先端を、未経験の狭い割れ目に押し当てた。無理やりこじ開けられるような痛みに悲鳴を上げるが、彼は止まらない。一気に奥まで突き立てると、私の膣壁は彼の硬い肉棒を締め付け、溢れ出る愛液がグチュグチュと卑猥な音を立てる。彼は腰を激しく打ち付け、私の身体をベッドに沈めながら、何度も奥を突き抜けてくる。

「あぁっ、すごい、壊れちゃう!」私は彼の背中に爪を立て、快楽に狂いながら腰を振った。肉棒が擦れるたびに、脳が真っ白になるほどの刺激が襲いかかる。彼は私の乳房を乱暴に揉みしだきながら、さらに速度を上げて腰を叩きつけた。肉と肉がぶつかる激しい音と、私たちの荒い呼吸が部屋に充満する。

絶頂が近づき、彼は私の膣の最奥を何度も執拗に突き上げた。私はガクガクと脚を痙攣させ、彼を受け入れながら絶頂を迎える。直後、彼は私の奥深くに、熱い精液を大量にぶちまけた。ドロドロとした精液が子宮の入り口を叩く感覚に、私は意識が遠のくほどの快感に包まれた。友達だった彼は、今、間違いなく私の愛する男になっていた。

よくある質問

このストーリーのシチュエーションは?

親友同士が初めて肉体関係を持ち、友達から恋人へと関係が変わる瞬間を描いています。

描写の激しさは?

非常にハードコアで、直接的な性器の名前や行為、肉体的な快楽を詳細に描写しています。

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